「杵家弥七三味線女塾」設立から、現在に至るまで。





大正11年11月

四世杵屋弥七、大阪三越にて初めて文化譜の一斉教授による講習会を開催

大正12年9月

関東大震災 四世杵屋弥七大阪へ移住

昭和3年

大阪に「杵家弥七三味線女塾」を設立
JOBK(大阪放送局)にて、三味線ラジオ講座開始

昭和5年

JOAK(東京放送局)にて、三味線ラジオ講座開始

昭和6年4月

「杵家弥七三味線女塾」東京赤坂に移転

昭和17年12月17日

四世杵家弥七没

昭和19年

五世杵家弥七(現二世七媼)襲名

昭和22年

五世杵家弥七、自由が丘にて三味線教室を再開

昭和37年  

三味線教室、現在地に移転

昭和58年

六世杵家弥七(現家元)襲名 五世家元は二世杵家七媼を襲名

平成 2年

四世生誕100年を記念して新会館を建設

正式名称「四世杵家弥七生誕百年記念会館」(略称「杵家会館」)



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